とても暑い日が続くなか、早くもお疲れ気味の方も多いのではないでしょうか。そんな時は、激辛料理を食べ、新陳代謝を上げることで、夏バテ対策をしてみてはいかがでしょうか。そこで今回は都内で激辛料理を食べられる選りすぐりのお店を紹介します。

■本場・四川の味を完全再現!新荘園 飯田橋店 「四川風激辛麻婆豆腐」 

はじめに紹介するのが、飯田橋のオフィスビルにある中華料理屋、新荘園の「四川風激辛麻婆豆腐」(850円)です。こちらのメニューでは、本場・四川料理の容赦ない辛さがそのまま再現されています。 

四川風激辛麻婆豆腐(新荘園) 

 お店のメニューに「四川風激辛麻婆豆腐」と通常の「麻婆豆腐」があることからも、麻婆豆腐に対するお店の本気度が伝わってきます。「四川風激辛麻婆豆腐」は、日本人好みの味つけにするなどの妥協は一切なし。大量の唐辛子と山椒が良く効いた、都内でも有数の辛さの麻婆豆腐に仕上がっています。完食するまでに大量の汗をかくこと間違いなさそうです。

住所:東京都千代田区飯田橋 3-10-9
店舗詳細:http://accountpage.line.me/sinsouen1 

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■大量の唐辛子が効いたスープは地獄級の辛さ!中華工房 和「地獄ラーメン」 

次に紹介するのが、亀有にある老舗中華料理屋、中華工房 和の「地獄ラーメン」(840円)です。一目で激辛だとわかる、真っ赤なスープが特徴の人気のラーメンです。

地獄ラーメン(中華工房 和)

同店では、各料理の辛さを唐辛子1~5個の5段階でメニューに表記しており、「地獄ラーメン」は文句なしの唐辛子5個。唐辛子が良く効いた真っ赤なスープが、「地獄ラーメン」という名前を裏切らない辛さを物語っています。辛いのが苦手という方は、ラーメンにのっている溶き卵で辛さを和らげながら食べるのがおすすめです。

住所:東京都葛飾区亀有3-29-1-102
店舗詳細:http://accountpage.line.me/kamearikazu


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■韓国料理の中でも最高峰の辛さ!紅味「プルダック」

続いて紹介するのが、新宿の韓国料理屋、紅味の「プルダック」(1,280円)。プルダックとは韓国語で、”火の鶏”を意味し、辛いもの揃いの韓国料理の中でも、群を抜く辛さです。

プルダック(紅味)

鶏を大量の唐辛子・青唐辛子・コチュジャンと供に鉄板で炒めたプルダックは、辛すぎて本場韓国でも食べきることができない人がいるという、激辛料理好きなら一度はチャレンジしてみたい料理。濃厚な味付けが、ビールにもとても良く合います。辛いのが苦手な人には、チーズトッピングがおすすめです。


住所:東京都新宿区百人町1-1-8
店舗詳細:http://accountpage.line.me/hongmi

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■辛さを自由に調整できる!ティーヌン 神保町店「特選トムヤムヌードル」 

最後に紹介するのが、神保町にあるタイ料理屋、ティーヌンの「特選トムヤムヌードル」(960円)。さわやかな酸味と辛味が絶妙に交じり合った、くせになる絶品料理です。
 

特製トムヤムヌードル(ティーヌン) 

こちらのお店では、注文の際にリクエストすることで、辛さを自由に調整することができるようになっており、大人気メニューの「特選トムヤムヌードル」も、激辛で楽しむことができます。激辛で食べるトムヤムヌードルは、格別な辛さに加え、すっきりとした酸味を味わうことができ、この時期おすすめです。

住所:東京都千代田区神田神保町 1-6
店舗詳細:http://accountpage.line.me/jinbocho-tinun 

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いかがでしたでしょうか。見ているだけで、新陳代謝があがりそうですね。まだまだこれから本格的に暑くなるので、この時期に激辛料理を食べて、真夏に備えてみてはいかがでしょうか。LINE@では、今回紹介したお店に加え、たくさんの店舗情報を配信していますので、気軽にチェックしてみてください。

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